【プロフィール】

ミニマリストひろ

 
こんにちは、ミニマリストひろです!
 
当ブログをご覧いただき、ありがとうございます!
 
私の部屋には、家具やベット、テレビ、冷蔵庫、電子レンジ、がありません。
 

 

モノがほとんどないので、引っ越しもかんたんです!
 
なぜなら「ミニマリスト」(最小限主義者)という存在を知ったから。
 

 

手ぶらで生きる

ミニマリストしぶさん著書の「手ぶらで生きる」「衝撃」すぎでした。

マキシマリストだった自身には眩しく見えた瞬間。

【ミニマリストしぶ】

月間100万PV見られてる凄腕のブロガーさん

 

「ミニマリズム」

よりストイックに、よりミニマルに自分を整えていくという考え方です。

 

Appleのリンゴマークは強調」

しぶさん曰く「シンプル→無印良品・ミニマル→Apple

 

この何もない部屋

この生き方で見えてきたのが、単に部屋がすっきりするといったことではなく、強調の部分「どう生きるか」といった問題です。

 
 

モノを捨てることからスタート

部屋の必要のないモノは、全てメルカリで処分しました。

著書の中で参考になったのが、「ミニマルライフコスト」という考え方。

自分が1ヶ月に必要なお金がどのくらいなのかを把握すれば漠然としたお金の不安から自由になれるという考え方です。

 

ミニマルライフコストは「10万円」

  1. 家賃 49,000円
  2. 食費 20,000円
  3. 日用品 10,000円
  4. 水道光熱費 4,000円
  5. 通信費 6,000円

生活費を削ぎ落とせば、仕事しなくても死なないし、大丈夫だろう!」と楽観的に考えられます。

そうすると、思い切った挑戦ができるんですね。

逆に、人は経済的不安を抱えたまま「クリエイティブさ」を発揮できないと思ってます。

 

余った時間やお金の使い方

  1. 「旅行などの経験」
  2. 「知識を増やすための書籍」
  3. 「ブログやSNSなどでの生産活動」

見栄(洋服、車、住宅)のためにお金を使うのはやめました。

まずは無駄なモノを削ぎ落として生活を整える!」ことが大切なんです。

 

モノを捨て価値観が変化


今は人と比べることも、
社会での評価も自分には必要ないと感じてます。

一瞬で不幸になる方法、それは他人と比べる事だから。

 

しぶさんの言葉

モノを溜め込む消費はドラッグと同じ「不健康な快感」お金を払い続けてモノの奴隷になるか、人生を自分でコントロールするかはあなたの選択次第で決まる。
 
  • 私たちは奴隷ではなく人間、そしてお金は餌じゃなくて栄養剤。
  • 給料日後の消費をモチベーションにするのは、「奴隷的な人生」

 

ではどうすればいいのか?

  1. 「自分で生み出して、与える側になること」
  2. 「消費側ではなく、生産する側に回ること」

つまり「自分の幸せは自分で作りましょう!」ということですね。

 

 

ミニマリズムを人生に応用

モノだけでなく、あらゆる場面でミニマリズムは応用できるのではないでしょうか?

  1. 「生活スタイルや思考」
  2. 「人間関係」

もっとミニマリストの良さを広めて、多くの人にミニマリストの価値観を知ってもらいたいです。

 

このブログでは

「少ない持ち物で生活する」ために必要な考え方や、「無駄な支出を抑えるための節約術」など、私の考えをブログやSNSで情報発信しています。

 

自己分析

  • 氏名:ミニマリストひろ
  • 年齢:38歳
  • 好きなこと:ファッション、筋トレ、カフェ、読書、音楽
  • 休日の過ごし方:ブログを書く、プログラミング、自炊、クラブに行く
  • 好きな人:ホリエモン、前田裕二、西野亮廣、ひろゆき
  • 好きなモノ:MacBook、ロボット家電